廃車〜、しかし新しい事の始まり

になりました〜。
エンジンが、オーバーヒートで逝かれました。

車なしの生活がしばらく続きそう〜。
いや〜。人生最初に買った車でした。
けれど、別れはあっけない。

Asian Storiesの監督は、実は車の修理工場のオーナーでもあるので、彼のところに・・・。

メカニックのひと曰く。

「ラジエターがいかれて、それでエンジンもオーバーヒートでこげてるから、エンジン交換が手っ取り早いけれど、自分の走行距離から考えて、車の価値500ドルぐらいだから、千ドル以上書けて治す価値もないでしょ。廃車」

別れはあっけなかったです。

急遽、監督の車に自分の車の中に会ったものを取り出して、さようなら〜です。

よく、俺の酷使に耐えてくれました。

はっはっはっは〜。

EzLubeでラジエターのオイルは交換しないようにしましょう〜。

しかし、その後、友人の一人とミーティング。彼は日本で映画を撮った事がある人だったので、一昨日書いたプロジェクトで日本側のプロデューサーになってほしいと思ったので自分のアイデアをプレゼン。

結構気に入ってくれました。原作の版権のについてリサーチしてくれるとの事。

車は廃車になりましたが、新しい事が、動き出しました。

わくわくわくわく。

というか今は車の事は考えたくないです〜。