久しぶりの映画祭

に参加。

Asian Stories (Book 3)を出典。

やっぱり、自分が手がけた作品で、人が笑ったり泣いたりしてくれるのを観るのはうれしいことよ。

この次に自分の映画を作るのを手がけられるのはいつかな〜。