図書館とリアル本屋とネット本屋の使い分け

日は、ブログをちょっと休憩です。

読書の秋という事で・・・。

○リアル本屋とアマゾン(ネット本屋)の使い分け
http://moneylibrary.blog64.fc2.com/blog-entry-53.html

なるほど、私も似たような事を実践させてもらっています。

私の場合は、まず、時間があれば、まず図書館に行きます。

市民税を払っているんですから、無料のサービスをどんどん利用しましょう(笑)

んで、適当に読んで、手元にとっておきたい時は、メモに取り、アマゾンに。

図書館は、もちろん有名な新書でなければ発売直後に置いてないですが、本屋と違って、採算はあまり関係ありません。なので、絶版の本なんかに巡り会えるので貴重です。

テクノロジーやビジネスの批評本は、時間が命なので、本屋さんで探す事が一番ですが、いや、昔の情勢も知る事も大切かな・・・。

でも、最新の情報は、図書館が定期購読している雑誌や新聞で事が足ります。タダで読み放題です。しかも5号ぐらい前のバックナンバーまでさかのぼって置いてあります。なので、大体が図書館で事が足ります。

しかし、小説など、映画のネタ探しなんかは最高です。

みなさん、最近の新刊ばかりにネタを探されていますが、実は古本もネタの宝庫。

時間があれば、図書館に行って、カバーのデザインとタイトルで選びます。

読書の秋です。

って、最近図書館に行ってないな〜。

ってブログ休憩って・・・いつの間にか普通に書いてるし・・。

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